今年度の中高生のテスト結果は以下の通りです。
10月の2学期中間テストでも「スケジュールを決めて」学習した人は成績が一気に上昇、または上がった状態で安定しています。
鎌取教室ではリーチング生徒手帳を使い、「1週間の学習スケジュール」を決めてその通り学習してくださいと生徒の皆さんに話しています。

冬の「いいね」を実感キャンペーンのご案内です
11/1(金)~1/7(火)までの期間、冬の「いいね」を実感キャンペーンを実施中です。
・入学金20,000円(税別)が最大無料に
・紹介でのご入室の場合双方に図書カードプレゼント
第一志望合格を目指すなら今始めよう!
※すでに多くの方からご入室いただいており心より御礼申し上げます。
※一部曜日時間はすでに満席となっていますが、勉強でお困りの方は何とか対応させていただきます。
高校生はテスト期間に入った人、テスト1週間前の人で自習対応も多くなってきてオーバーフロー気味です。
今日は数I・数B・化学基礎・化学の対応。
さすがに高2の理系の内容はきつくなりますが何とか対応。
先週土曜には有志の生徒にチャレンジで「大学入学共通テスト」の国語を解いてもらいました。
記述式問題の解答は見事に教室長・講師・生徒で採点が分かれました。
本人はd-a-aでB、講師の先生は採点基準だけ見てもらってa-a-bのA、僕は実際に自分でも解いていたのですが厳密に採点基準の則りc-a-cのCと見事に採点がわかれました。
実際「客観的に」採点しても主観要素はどうしても除外できないので、採点結果は割れるということです。
京進スクール・ワン鎌取教室では実際に教室長も試行問題を解いています。
そして毎日ニュースをチェックして、来年度以降の大学入試情報を整理しながら高校生にタイムリーに伝えることも意識しています。
この記事へのコメント
通りすがり
京進スクール・ワン 鎌取教室 中川
>通りすがりさん
>
>自己採点はともかく、教室長と講師で判断が分かれるのは流石にどうよ?も思います。