残り時間から逆算してスケジュールを立てましょう

京進スクールワン鎌取教室はおかげさまで今春開校19年目を迎えました。鎌取教室は「個別指導+通い放題」の塾、「リーチング生徒手帳」を使用して学習スケジュール通りの学習を行ってもらうことで生徒の成績を上げ合格に導いています。全科目で成績を上げる鎌取・おゆみ野でオンリーワンの教室webはこちらからどうぞ


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鎌取教室では自習される生徒の皆さんも質問がある場合は受講科目も含めその場ですぐに対応し解決させていただいています。


中学生は週2回以上受講で理社映像授業を無料で受講できる「理社パック」もございます(国語はプリント対応)。

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授業以上の力を生徒の皆さんにつけてもらいたいと考え「1週間の学習スケジュール」通り学習することも勉強と合わせて指導・アドバイスを行っています。

今よりもさらに結果を出したい方は遠慮なくTEL 043-293-6861 までご相談ください。




「夏のキャンペーン」が好評です。

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高校入試と大学入試説明会の資料を編集して、大学入試説明会の動画をアップしました。


以下リンクから閲覧可能です:

高校入試説明会資料

大学入試説明会資料

※一部内容を編集してあります

大学入試説明会の動画はYouTubeでご覧いただけます(リンク先へ移動します)





英検の2次試験は昨日で終了。



受検した生徒から話を聞いたら「前に練習した問題が出ました」とのこと。



実際練習を繰り返していると同じパターン・質問を使用していることが分かります。



これは1次試検でも同じことが言えますので入試と同じく「最後+最高の問題集は過去問」ということになります。





8月末まではS-CBT受検を考えている人がかなりいます。



その級を初めて受検する人はまず過去問をペーパーテストで良いので解いてみましょう。



その上で各技能のどこをどのくらいレベルアップすれば(正答数を増やせば)良いのかを把握した上でテストまでの残り日数から学習スケジュールを考えましょう。



英検・数検・漢検などある程度パターン化されている検定は演習量が求められます。



解いた問題の中から数問は出題されると考えると時間がない時は教本よりも過去問の方が役に立ちます。



もちろん解き方のコツは教えてもらうことも必要になりますが、限られた時間の場合は役に立つはずです。




最初に書いた2次試験の生徒さんは2週間前から準備して20回分以上は練習しましたが、実際には確実に答えられるようになるにはそのくらい練習しておくと安心です(面接官との相性はあるかもしれませんが)。




受検する人はまず過去問を解き「相手を知る」ことから始め、スケジュールは受検日から逆算して学習予定を組んでいくと当日慌てずに済みますよ。

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